高齢者心不全を地域で診(看)るー地域包括ケアシステムの活用ー/船橋地域医療介護連携研究会


平成29年度は、「心不全」を題材に様々な角度から研究することとしました。

そこで、今年度第9回の研究会としては、「心不全患者の在宅移行を考える-(高度)急性期病院から地域へ-」をテーマに開催いたします。

医師、看護師のみならず多職種の皆さんと一緒に「心不全」について考えていきたいと思いますので、ぜひご参加ください。

 

日 時

平成29年9月15日(金曜日) 19時00分~20時30分

 

会 場

船橋市立医療センター(船橋市金杉1-21-1)D館3階講義室

 

対 象

医療・介護関係者

 

内 容

特別講演:「高齢者心不全を地域で診(看)る -地域包括ケアシステムの活用-」

     谷津保健病院 副院長・内科循環器科部長 須藤 真児 先生

協議事項:「船橋、習志野地区における心不全地域連携パス導入」に向けての提案

     船橋市立医療センター 心臓血管センター長 稲垣 雅行 氏

 

申込期日

平成29年9月11日(月)

 

申込方法

下記申込先に、電話またはメールにて氏名・所属・連絡先をお伝えいただきお申込みください。

 

お問合わせ・申込先

船橋市医療センター 医事課 出戸(でと)

TEL:047-401-8327(医事課長直通)

E-mail: deto@mmc.funabashi.chiba.jp